CreateJS勉強会(第2回)発表資料「効率的なCreateJSコンテンツ開発 〜TypeScript/Haxeを使ったActionScriptライクな開発環境〜」

CreateJS勉強会(第2回)発表資料「効率的なCreateJSコンテンツ開発 〜TypeScript/Haxeを使ったActionScriptライクな開発環境〜」

公開

2013年3月15日(金)、日本マイクロソフト 品川本社 Seminar RoomでCreateJS勉強会(第2回)が開催され、100名弱の方にご参加いただきました。勉強会のフォローアップとして、発表資料の「効率的なCreateJSコンテンツ開発 〜TypeScript/Haxeを使ったActionScriptライクな開発環境〜」のスライドを公開します。

資料ではCreateJSの効率的な開発方法としてJavaScriptにコンパイル可能なTypeScriptとHaxe(ヘックス)について、ライブコーディングと開発案件の実例を交え紹介しています。

効率的なCreateJSコンテンツ開発 〜TypeScript/Haxeを使ったActionScriptライクな開発環境〜

補足

また資料中に紹介しているHTML5デモは次のURLにて公開しています。

こちらのコンテンツの詳細な解説は別途記事を起こしたいとおもいますので、後日公開されましたらぜひご覧ください。

発表会場の様子

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池田 泰延

池田 泰延

ICS代表。筑波大学 非常勤講師。ICS MEDIA編集長。個人実験サイト「ClockMaker Labs」やセミナー・書籍執筆などの活動を通して積極的にインタラクションデザインの情報共有に取り組んでいる。著書に「Flash for HTML5」「Stage3Dプログラミング」など多数。